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ドラマ

2019年10月30日 (水)

2019・この秋観ているドラマ・・・の巻

Img_4624  そろそろ秋ドラマも始まっていますね~。まだまだあったかいと思っていましたけれど、もう11月ですからねえ。私、今期は少し本数抑え目です。

 まずはTBS系火曜10時「G線上のあなたと私」。音楽教室を舞台に、家庭生活に疲れた主婦と、人生に迷った若い女性と、恋に迷った若い男性の三人の人生が交錯する、そんなドラマです。基本的に私、音楽は好きですし、三人(波瑠さん・松下由樹さん、そして中川大志くん)の関係がなかなか良いのです。私もこういう場所、こういう仲間、ほしいなあと思います。

 それからこれもTBS系金曜10時「4分間のマリーゴールド」。これはテーマがあまり好きではなかったので、はじめは観ようかどうしようか迷ったのですが、観始めるとなかなかおもしろい。いまはそれなりに楽しみにしております。やっぱり金曜日の夜、というのもいいのですよねえ。一週間の仕事を終えて、休日を前にゆっくりする。そのお供といった感じです。福士蒼汰君は繊細ないい演技をしますし、新境地を開こうとしている菜々緒さんも目が離せません。そして平井堅さんの主題歌もいいのですよね。今、覚えて自分のレパートリー(ギターの弾き語りの)に加えようとしている真っ最中です(笑)。

 そして土曜日の深夜ドラマ「リカ」。これは何と言っても高岡早紀さんの「狂気」がすべてです。もう、めちゃくちゃです。あんな人に関わったら、人生終わりです。怖い怖い、怖すぎてもう目が離せません。

 そしてあと一本、これは関西ローカルだと思うのですが、木曜日深夜放送、関西テレビの「猪又進と8人の喪女」。これ、コントコンビ「さらば青春の光」の森田さん主演です。そして相手役はドラマ「パーフェクトワールド」で山本美月ちゃんの妹役をしていた岡崎紗絵ちゃんです。内容はめちゃくちゃですが、それがなかなかおもしろいです。ここだけの話、私、第1話に出演(?)しております。

 今期は「少数精鋭」といった感じですが、日々それなりに忙しいですので、観る時間を考えると、こんなもんでしょ。しっかり楽しませていただきたいと思います。

 写真は、本文の内容には関係ないのですが、先日言った東京出張より。

2019年10月 8日 (火)

2019夏ドラマ・総決算・・・の巻

Img_4489_20191008190801  ここのところラグビーワールドカップやプロ野球CSなどに気を取られまして、これを書いていなかったんですよね~。いや、書かなきゃ書かなきゃとは思っていたのですけれど。はい、この夏楽しませていただきましたドラマの総決算をさせていただきます。

 この夏は、どのドラマもそれなりに楽しかったですし、感動させていただいたものもいくつもありました。その中でもやっぱり私の中での第一位は「ノーサイド・ゲーム」ですねえ。これはもう途中何度も書かせていただきましたが、いろいろな意味で感謝しかありません。今のワールドカップの盛り上がりも、その何分の一かはこのドラマのおかげだと思います。本当にいいドラマでした。

 そして「ノーサイド・ゲーム」と同じくらい毎週楽しみで、感動させてくれたのが、NHK金曜10時ドラマ「これは経費で落ちません」です。これ、はじめはそれほど期待していなかったのですよね。多部ちゃんだから観てみようかなあ・・・くらいの気持ちで観始めたのです。ところが観ているうちに本当に引き込まれました。仕事人としての心構えも教えられましたし、多部ちゃんと重岡くんの不器用な恋もとってもほほえましかったです。続編、スペシャルドラマでもいいので、また観てみたいです。

 あと、それに続くのは、金曜ナイトドラマ「セミオトコ」です。出てくる人がみんないい人で、本当に癒されました。木南晴夏さんが変わっていく様子が、本当に良かった。いいドラマでした。

 あと、「監察医・朝顔」「ルパンの娘」「凪のお暇」「偽装不倫」もそれぞれに面白みがあって、楽しませてもらいました。

 もうすぐ、秋ドラマが始まりますね~。今のところ、観るものは全く決めていません。何見よっかな~。いいのがあれば、また教えてくださいね。ああ、楽しみです。

2019年9月18日 (水)

「ノーサイド・ゲーム」追記・・・の巻

Img_4479_20190918203001  前回、TBS日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の最終回について書かせていただきましたが、その時書けなかった小ネタを今日は少し書かせていただきますね。

 まずは「ラス・ボス」”脇坂”を演じた石川禅さん。その大げさな演技、とっても気になってました(笑)。それと、上島竜兵さんに少し似てらっしゃって、いつ「聞いてないよ~」と言い出すか、気になってました(笑)。いえ、もちろんこれは誉め言葉なんですよ。日曜劇場らしい過剰な演技にいつも目が離せませんでした。最終回の、大泉さんにやり込められる場面では椅子から転げ落ちてましたね~。ちょっと笑ってしまいました。この方、あまり見たことがなかったので、歌舞伎の人?と思って調べましたら、ミュージカルを専門にやってこられた方だったのですね~。

Img_4489  そして、工場長を演じられた、漫才コンビ”リットン調査団”の藤原さん。いつも見るたび「よかったなあ」と思っていました。ベテランの漫才師さんなのですけれど、あまり売れてなくて、苦労されてるんですよね~。でも、しっかりと演技されていて、これから仕事が増えるといいですね~。

 あと、最後の試合の入場の時、会場のスポンサーに「帝国重工」があり、ちょっとテンションが上がりました。このような小ネタ、大好きです。

 でもほんと、いいドラマでした。ラグビーを経験した多くの俳優さんがエキストラでもいいから出たい!とおっしゃって、実際に出られているその気もち。よくわかります。私も、出たかったな~。って、それは無理な話ですが。

2019年9月16日 (月)

もう感謝しかない(涙)。「ノーサイド・ゲーム」見届けました・・・の巻

Img_4488  いや~、この夏楽しませていただいたTBS日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」。昨夜はついに最終回。心を込めて見届けました。

 最終回はもうね~、涙・涙のオンパレードでした。ちょっとしたエピソードにすぐ涙。そして、米津玄師さんの曲が流れてくるとまた涙。正直、”パブロフの犬”になったような気になりました。あのイントロ、ギターのカッティングが泣かせるんですよね~。

 思いつくままに感動した場面について書かせていただきますと、まずは浜畑さんが試合の後半、グラウンドに出ていくシーン。最初の写真です。君島さん(大泉洋さん)に「あなたに出会えてよかった!」というシーン。ここ、本当にいいシーンでした。私にもこんな風に思う方々がいます。いわゆる「人生の師匠」とでも言えるような。こういう人に出会えることは、やっぱり幸せなことですよね。そして正直に言いますと0、私もやっぱりこんな風に言われたい。こんな風に言ってくれる人がいると、「生きてきてよかった。」と思えるような気がします。

Img_4490  そしてラスト、まさにドラマのタイトル「ノーサイド・ゲーム」の真骨頂。様々な「ノーサイド」が本当に素晴らしかったです。いままでいろいろな争いがありましたが、敗者はさわやかに負けを認めて勝者をたたえ、勝者も力いっぱい戦った敗者に対してリスペクトを忘れない。そしてその瞬間に勝者も敗者もなくなる。誠意を込めて戦ったお互いをたたえる気持ちだけが残っていく。まさにこれがラグビーなのです。

 特に私は、やっぱり古くからのラグビーファンとして、ここまで世間にラグビーの良さを広めてくれたことに感謝したいです。よくこんなドラマを作ったなあと、感心しきりです。最後の「日本にラグビーは必要か?」に対する答えも、本当にふるっていましたね。今回のワールドカップだけではなく、それが終わった後もラグビーが文化として日本に根付くようにとの願いがこもった言葉でした。

Img_4411_20190916184701  TBSさん、本当にこんなドラマを作ってくださって、ありがとうございました。感謝します。さあ後は本当の日本代表がワールドカップで活躍してくれることを期待したいと思います。そのスポーツの人気が出るためには、一番は勝つことですので。このワールドカップは、いろいろな意味で日本のラグビー界にとって千載一遇のチャンスなのです。なんとか頑張ってほしいです。

2019年9月 9日 (月)

そのセリフは心が痛い・・・の巻

Img_4479  さあ、どのドラマのどのセリフでしょうか?とは言いましても、月曜日の記事ですし、なによりも最初の写真でわかっちゃいますよね(笑)。はい、毎週書かせていただいております「ノーサイドゲーム」昨夜放送第9話からです。

 昨夜のお話では、正直泣きはしなかったのですが、ラストのラストで飛び出したセリフが心に刺さりました。そのセリフとは、本当にラストのラスト、ブレイブス戦を終えたあと、ラック(地面にあるボールを奪い合う局面)に入れない七尾が、勇気を振り絞る練習をしていた場面、大泉洋さんが柴門監督に向かってつぶやくセリフです。いえ、柴門監督に向かってというよりは、誰に言うでもなく「つぶやく」といった感じでした。

 「生きていくのは、辛いなあ。一番信じていた人が、一番の敵だった。」

 う~~ん、刺さりました。実は私も最近、このような経験をしましたので。ここでは詳しいことは書きません。ですが、とっても信用していて、向こうも信用してくれていると思っていた相手に、簡単に言いますと、裏切られました。

 ですので、この言葉、本当に刺さりました。

 ただ、このあと、大泉洋さんはこんなふうに続けます。「だが俺も、ここで終わるわけにはいかない。」と。

 本当にそうですね。私もまだまだショックから立ち直れていませんし、納得できない気持ち、情けない気持ちを抱えて日々過ごしているのですが、このまま終わるわけにはいきません。考え出すと凹むばかりですが、あまり気にせず考えすぎず、日々自分のやるべきことを、一つひとつ誠実にこなしていこうと思います。そして、他人に接するときには誠実さを忘れずに。私も頑張ります。

 あっ、そうだ!このシーンの前に、上川隆也さんが大泉洋さんに、こんな言葉をかけたんだった!「君の試合はまだ終わっていない!負けるな、君島!」って。この言葉も、自分に置き換えて心にとどめたいと思います。

Img_4480  さあ、ノーサイドゲームも次回が最終回。どんなふうな結末を見せてくれるでしょうか。でも、最終回が過ぎると必ずロスがくると思いますので、それが怖いですねえ。

 後の写真は、これも今回の山場の一つ、「逃げて負けるんは、いやや」の後の、浜畑さんの背中です。これが”ザッツ、男の背中”です。
 

2019年9月 7日 (土)

「それは経費で落ちません」第7話(9/6放送)にも、泣かされた!・・・の巻

Img_4472  ドラマ好きな私、特に金曜日はいいドラマが目白押しで、本当に観るのが楽しみ・・・というのはもう毎回書いていますが、昨日のNHK「それは経費で落ちません」(第7話)は本当に良かった!いえ、多部ちゃんの演技や、「太陽君」との不器用な恋も本当にほほえましかったのですが、昨夜は「でんでんさん」演ずる石鹸マイスターに本当にやられました。

 昨夜のお話は、石鹸つくりの名人が、若い女性に入れあげて石鹸づくりがおろそかになるという感じで始まったのですが、真相はそうではなく・・・。ネタバレになりますのでこれ以上は書きませんが、年齢を重ね、そろそろ仕事人としてのゴールも見えてきている私としましては、でんでんさんの思いが本当に痛いほどわかって、またまた号泣してしまいました。もうね、年齢を重ねますと、ちょっとしたことが琴線に響いて、すぐに泣いてしまいます。でもね、老化は悲しくも仕方がないことですが、周囲の人々に誤解をされるのは悲しいですよね。そこで真相にたどり着いた森若さん(多部ちゃん)は、本当にいいことをしたと思います。経理の仕事をまっとうしただけ・・・と森若さんなら言いそうですが、それが人を幸せにするなんて、うらやましいです。

 そしてうらやましいといえばでんでんさん。年を取って現役を引退するのは仕方がありませんが、その時に自分の技術やその他もろもろを伝えるべき後輩がいるのは、やっぱり幸せなことですよね。昨夜のドラマのあの若い女性。軽薄そうに見えましたが、でも心のある方のようでしたし、よかったです。数十年後、必ずや石鹸マイスターになっている気がします。私も、自分が培ってきた技術やその他もろもろ、誰かに受け継いでいただきたいんですけどね~。でも、押し付けても仕方ありませんしね~。

 「凪」ちゃんや「セミオトコ」もそろそろ終わりを迎えそうですし、9月末にはまとめて「ロス」になりそうです。でも、どれもいい終わり方をしてほしいな~。

 最初の写真、まさに理想です。うらやましい。もう、若い女性に変な気持なんか持ちませんよ。ただ、自分の培ってきたものを伝えたいだけです!

2019年9月 1日 (日)

『これは経費で落ちません!』第6回から名言&癒されました・・・の巻

Img_4459_20190901141201  金曜日は本当にいいドラマが多くて、毎週ほんと楽しみです。で、今回はおととい8月30日に放送された、NHKドラマ「これは経費で落ちません!」第6回に関して書かせていただきますね。

 まずは名言から。これ、先日書かせていただきました、先週の「名言」から引き続いて・・ということだと思うのですが、不正を見とがめられたベッキーさんが、森若さん(多部ちゃんです)に「あなた、他人の人生をめちゃくちゃにして、楽しい(怒)!」というようなことを言うと、それに対して横にいた麻吹さん(江口のり子さんです)が「(いいえ、違います)救ったんです!」「犯罪を隠しながら一生を過ごすという最悪な人生から。」と、助け舟を出すんですね。この言葉、名言ですよね。ほんとその通りだと思います。

 ずるいことをして、目先だけうまくごまかせても、そのあとの人生、ずっと後ろめたさを感じながら過ごさなければいけないとしたら、結局その人生は「幸せ」とは言えませんよね。心の中に後ろめたいところのない、正々堂々とした生き方が、やっぱり「幸せ」なんだと思います。私も、自分の人生を再確認させていただきました。

 おまけのお話ですが、今回の多部ちゃん、特にかわいかったですね~。ラスト近く、恋に不器用な森若さん(多部ちゃん)が頑張ろうとするところ、本当にほほえましかったです。そしてそれをやさしく受け入れる山田太陽くん(重岡君)、にやにやとしてしまいました。

 このドラマは全10回。そのうち6回が終わりました。残りも少なくなってきて、どうなっていくのでしょうか。ほんと目が離せません。 

 写真は、昨日の帰りに撮影した、神戸ポートタワーです。

2019年8月30日 (金)

NHKドラマ「これは経費で落ちません!」第5話で名言!・・・の巻

Img_4445  毎週金曜日は、私にとってまさに”豪華なドラマの日”。「凪のお暇」に「セミオトコ」、そして今日話題にさせていただく「これは経費で落ちません!」があります。ドラマ意外ですと”A・studio”や”ドキュメント72時間”などもあって、テレビっ子(いやもうすでに「テレビじじい」ですが)の私には本当にうれしい曜日です。基本的に一週間のお仕事が終わった~っていう解放感もありますしね。

 で、今日はもう金曜日なのですが、先週放送、「これは経費で落ちません!」第5回で名言を見つけました。いつものように森若さん(多部ちゃん)が真正面から経理の仕事をするのですが、その仕事を終えて一言。

 「私は経理部として正しいことをしました。だけど、正しいから偉いわけじゃ、ない。」

 う~~ん、真理ですねえ。ただ、どうしようか迷った時にはやっぱり王道・正しい道を行くべきだとは思いますけどね。人生、どんなことでもバランスが大事、ということでしょうか。

 今日は第6話の放送です。「凪のお暇」も楽しみですし、「セミオトコ」も佳境に入ってきました。夏は終わっていきますが、ドラマへの興味はまだまだ終わりません。

 写真は先日の「お楽しみ」で寄った、大阪証券取引所です。

2019年8月27日 (火)

リバーサイドのマジックアワー・・・の巻

Img_4444  昨日は夕方から深夜まで、久しぶりに”お楽しみ”に参加してきました。”お楽しみ”そのものの手ごたえは、正直あまりありませんでしたが、それでも楽しいひと時を過ごさせていただきました。

 場所は大阪・中之島。都会的で、大阪では珍しく(笑)スタイリッシュな場所です。そこで夕方から深夜まで過ごしたわけですが、都会のビル群の中を川が流れて、少しずつ時間がたって暮れていく様子を見ていると、それだけで本当に贅沢でしたねえ。夜になると周囲の名建築物などがライトアップされますし。そしてそんな川沿いをランニングする人や犬を散歩させる人・・・。みなさん、都会の風景の中に溶け込んでおられました。私は基本的には田舎、つまり今住んでいるところで老年期を過ごしたいと思っていますが、こういう都会で過ごすのもいいなあと感じました。

Img_4446  そして、撮影の合間で若い女性の方とじっくり話せたのも楽しかったですねえ。正直、もうお会いすることはないと思いますが、まさに一期一会、人生の楽しみの一端を感じさせていただきました。”お楽しみ”自体に手ごたえはなくとも、贅沢な、楽しい時間を過ごすことができました。

 おまけ:昨日は正直なところあまり有名な方は来られていなかったのですが、中におひとり、「絶対に観たことがあるんだけどなあ・・・」という人がいらっしゃいました。家に帰ってからいろいろ調べまして、わかりました。4月期のドラマの中で私が夢中になっていた「パー〇ェクト・ワールド」に、美月ちゃんの妹役として出ておられたあの方でした。「もっともっと見とくんだった~」とちょっと後悔。でも、しっかり「ガン見」してたんですけどね(笑)。モデルさんだけあって、とってもいいスタイルで、かわいらしかったです。

2019年8月20日 (火)

「ノーサイド・ゲーム」はCMまで泣かせる・・・の巻

Img_4424  ここでも何度も書かせていただいております、TBS日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」。観ていると毎回どこかで泣いてしまいます。ところが実はこのドラマ、泣かせるのはドラマ本編だけではないのです。間で流れるCM。これもいいのがあるのですよ。

Img_4423  写真を参照していただければと思いますが、日本生命のCM。詳しい事情は分かりませんが、たぶん”シングルマザー”なんだと思います。その「お母さん」が一生懸命子育てをしている。そして頑張りすぎて自分の身体に変調をきたす。けれど何とか頑張って、また日常を取り戻す・・・。「お母さん」を演じる中村ゆりさんが、本当に好演してらっしゃるのです。もう、CMとは思えないくらい。写真のような「泣き笑い」にこちらも心を打たれてしまいます。

 「ノーサイド・ゲーム」実は原作本を読んでしまいましたので、お話は分かってしまったのですが、原作とドラマとは少しお話も違うようです。新たな気持ちでドラマの方、これからも楽しませていただきます。できればこのCMの新しいバージョンも、また放送してくれればうれしいのですけれど。

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