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ドラマ

2020年1月 3日 (金)

TBSお正月ドラマ「義母と娘のブルース 2020謹賀新年スペシャル」観ました・・・の巻

Img_4845  何もしないことをモットーに過ごしていたお正月休みも、今日で終わり。明日からはまた仕事でございます。楽しみにしていた日々は、あっという間に過ぎますね~。でも、仕方がありません。こんなご時世、仕事をさせていただけるのもありがたいことと思い、また頑張ります。

 ところで今日は、昨夜放送されていたスペシャルドラマ「義母と娘のブルース 謹賀新年スペシャル」を録画していたものを観ました。今回も温かい、いいドラマでした。綾瀬はるかさんはじめおなじみのメンバーの、コミカルだけれど愛情にあふれた人間関係、心が温かくなりましたよ。あの方(ネタバレを避けるために、あえて名前は伏せますね)の存在は、今後にちょっと不安を残しましたが。

 お話の方も、子育てに関する悩み・問題点、共感できました。自分で言うのもなんですが、まだイクメンなんて言葉がなかった時代に、私、かなり子育てを頑張ったものですから。先ほども書きましたが、今後の展開がちょっと不安ですが(これ、まだ続きますよね?)今回のお話はよかったです。

 出演されていたみなさま、どなたもよかったです。レギュラーのみなさまはもちろんですが、今回のお話では、まず、「専務」を演じられたあの赤ちゃん。ほんと可愛かったですね。そして大物感漂ってました(笑)。そして次に好演してるな~と思ったのは高岡蒼佑さんです。あおいちゃんと別れてから、右肩下がりといいますか、プライベートでもいろいろあって、いわば「干された」ような感じだったですよね。でも、やっぱる役者としてはうまいですわ。のんちゃん同様、もっと活躍してほしい。応援したいです。

 このシリーズ、たぶんまた続編があるんですよね?ハッピーな物語になることを期待したいです。登場人物の人間関係、つながりが観ていて心温まるのです。これからも心を温かくしてください。

2019年12月28日 (土)

ドラマ「猪股進と8人の喪女」見届けました・・・の巻

Img_4446_20191228192301  関西ローカルの話ですみません。それに、少し昔の話で、時期をちょっとはずれてしまって、それもすみません。

 関西テレビ(フジ系)で木曜日の夜中に放送されていた「猪股進と8人の喪女」見届けました。これはコントコンビ「さらば青春の光」の森田哲矢さんが脚本・主演のドラマなのですが、なかなかおもしろかったです。一見ばかばかしいお話のようにも思えたのですが、その実、人間というものの本質をついているようなところもあって、観ていくほどに引き込まれました。もう一人の主演はモデル出身の岡崎紗絵さん。春にやっていたドラマ「パーフェクトワールド」で山本美月ちゃんの妹役をされていた方です。彼女のはじけた演技もなかなか良かったです。

 実は私、このドラマの第一話にエ〇ストラとして参加させていただいたんですよね。実物の紗絵ちゃんもとっても可愛かったですし、森田さんは腰の低いいい方でした。夜の中之島での撮影だったのですが、雰囲気もとっても良かったです。

 どちらかといえば地味な作品でしたが、いろんな意味で思い出の作品となりました。これからも森田さん・紗絵さんの活躍を応援したいです。

2019年12月22日 (日)

年内さいごの”お楽しみ”・・・の巻

Img_4770  おとといの金曜日、お仕事の方はお休みをいただいて、早朝から”お楽しみ”に参加してきました。ただ、新春からの「♪〇〇に入ろかな?」の局の連続ド〇マですので、私がそれを目にできるのはいつのことやら・・・という状況なのですが、タイミングが合いましたので、参加してきましたよ。
 冬の間の”江戸”ものの”お楽しみ”はとにかく寒い!ですので参加にはちょっと気が引けるのですが、この日は遠くに行くでもなく、また気温もそれなりに温かかったので、ありがたかったです。

 ”お楽しみ”が始まると、まず関西の某男性アイドルグループのメンバーの方が登場。この方が主役なのですが、いつも画面から見るイメージ通り、とってもいい方でした。「本番」でない時も場を盛り上げてくださって、私たちにも気を使ってくださり、本当に楽しかったです。
 そして女性の方は、最近とっても売れている方。その方と至近距離でいられて、幸せでした。少しお話もできました。この方もとっても温かい方でした。

 とっても楽しい気分で帰宅し、TVをつけてバラエティ番組を観ると、なんと先ほどまで隣でいらっしゃったその方がゲストで来ておられました。な~~んか、とっても変な気分でした。本当に非日常で、「幸せだな~」と改めて感じました。”お楽しみ”はやっぱり楽しい、それを再確認した一日でした。たぶんこれで年内の参加は最後ですが、来年も参加し続けたいです。

 写真は、”現場”のそばの大〇神です。クリスマスバージョンになっていました。

2019年12月14日 (土)

TBS系ドラマ「4分間のマリーゴールド」見届けました・・・の巻

Img_3734  9月以降楽しませてもらっていたドラマも、そろそろ最終回を迎えておりますねえ。TBS系の金曜夜10時のドラマ「4分間のマリーゴールド」も昨夜(12月13日)、最終回を迎えました。

 このドラマ、まずは菜々緒さんが今までとは違う清純なイメージで、かなり話題になりましたよね。初めは違和感がありましたが、結局はそのイメージチェンジは成功したのではないかと思います。

 ただ、お話の方は、正直最後は今一つでした。最終回一回前までは、「最後、どう締めくくるんだろう?」とかなり期待していたのですが、最後はちょっと拍子抜けでした。いえ、ハッピーエンドになるだろうとは思っていましたし、私もそれを望んではいたのですけどね。でも、ねえ・・・。それに、個人的には桐谷健太さん演ずる「お兄ちゃん」の恋の行く末もかなり気になっていたんですけどねえ。でも、「5年後」も進展がなさそうでしたし・・・。う~~ん、ちょっと残念でした。

 次は来週の火曜日「G線上のあなたとわたし」の最終回です。こちらはいい感じで終わってくれればいいのですけど。

2019年10月30日 (水)

2019・この秋観ているドラマ・・・の巻

Img_4624  そろそろ秋ドラマも始まっていますね~。まだまだあったかいと思っていましたけれど、もう11月ですからねえ。私、今期は少し本数抑え目です。

 まずはTBS系火曜10時「G線上のあなたと私」。音楽教室を舞台に、家庭生活に疲れた主婦と、人生に迷った若い女性と、恋に迷った若い男性の三人の人生が交錯する、そんなドラマです。基本的に私、音楽は好きですし、三人(波瑠さん・松下由樹さん、そして中川大志くん)の関係がなかなか良いのです。私もこういう場所、こういう仲間、ほしいなあと思います。

 それからこれもTBS系金曜10時「4分間のマリーゴールド」。これはテーマがあまり好きではなかったので、はじめは観ようかどうしようか迷ったのですが、観始めるとなかなかおもしろい。いまはそれなりに楽しみにしております。やっぱり金曜日の夜、というのもいいのですよねえ。一週間の仕事を終えて、休日を前にゆっくりする。そのお供といった感じです。福士蒼汰君は繊細ないい演技をしますし、新境地を開こうとしている菜々緒さんも目が離せません。そして平井堅さんの主題歌もいいのですよね。今、覚えて自分のレパートリー(ギターの弾き語りの)に加えようとしている真っ最中です(笑)。

 そして土曜日の深夜ドラマ「リカ」。これは何と言っても高岡早紀さんの「狂気」がすべてです。もう、めちゃくちゃです。あんな人に関わったら、人生終わりです。怖い怖い、怖すぎてもう目が離せません。

 そしてあと一本、これは関西ローカルだと思うのですが、木曜日深夜放送、関西テレビの「猪又進と8人の喪女」。これ、コントコンビ「さらば青春の光」の森田さん主演です。そして相手役はドラマ「パーフェクトワールド」で山本美月ちゃんの妹役をしていた岡崎紗絵ちゃんです。内容はめちゃくちゃですが、それがなかなかおもしろいです。ここだけの話、私、第1話に出演(?)しております。

 今期は「少数精鋭」といった感じですが、日々それなりに忙しいですので、観る時間を考えると、こんなもんでしょ。しっかり楽しませていただきたいと思います。

 写真は、本文の内容には関係ないのですが、先日言った東京出張より。

2019年10月 8日 (火)

2019夏ドラマ・総決算・・・の巻

Img_4489_20191008190801  ここのところラグビーワールドカップやプロ野球CSなどに気を取られまして、これを書いていなかったんですよね~。いや、書かなきゃ書かなきゃとは思っていたのですけれど。はい、この夏楽しませていただきましたドラマの総決算をさせていただきます。

 この夏は、どのドラマもそれなりに楽しかったですし、感動させていただいたものもいくつもありました。その中でもやっぱり私の中での第一位は「ノーサイド・ゲーム」ですねえ。これはもう途中何度も書かせていただきましたが、いろいろな意味で感謝しかありません。今のワールドカップの盛り上がりも、その何分の一かはこのドラマのおかげだと思います。本当にいいドラマでした。

 そして「ノーサイド・ゲーム」と同じくらい毎週楽しみで、感動させてくれたのが、NHK金曜10時ドラマ「これは経費で落ちません」です。これ、はじめはそれほど期待していなかったのですよね。多部ちゃんだから観てみようかなあ・・・くらいの気持ちで観始めたのです。ところが観ているうちに本当に引き込まれました。仕事人としての心構えも教えられましたし、多部ちゃんと重岡くんの不器用な恋もとってもほほえましかったです。続編、スペシャルドラマでもいいので、また観てみたいです。

 あと、それに続くのは、金曜ナイトドラマ「セミオトコ」です。出てくる人がみんないい人で、本当に癒されました。木南晴夏さんが変わっていく様子が、本当に良かった。いいドラマでした。

 あと、「監察医・朝顔」「ルパンの娘」「凪のお暇」「偽装不倫」もそれぞれに面白みがあって、楽しませてもらいました。

 もうすぐ、秋ドラマが始まりますね~。今のところ、観るものは全く決めていません。何見よっかな~。いいのがあれば、また教えてくださいね。ああ、楽しみです。

2019年9月18日 (水)

「ノーサイド・ゲーム」追記・・・の巻

Img_4479_20190918203001  前回、TBS日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の最終回について書かせていただきましたが、その時書けなかった小ネタを今日は少し書かせていただきますね。

 まずは「ラス・ボス」”脇坂”を演じた石川禅さん。その大げさな演技、とっても気になってました(笑)。それと、上島竜兵さんに少し似てらっしゃって、いつ「聞いてないよ~」と言い出すか、気になってました(笑)。いえ、もちろんこれは誉め言葉なんですよ。日曜劇場らしい過剰な演技にいつも目が離せませんでした。最終回の、大泉さんにやり込められる場面では椅子から転げ落ちてましたね~。ちょっと笑ってしまいました。この方、あまり見たことがなかったので、歌舞伎の人?と思って調べましたら、ミュージカルを専門にやってこられた方だったのですね~。

Img_4489  そして、工場長を演じられた、漫才コンビ”リットン調査団”の藤原さん。いつも見るたび「よかったなあ」と思っていました。ベテランの漫才師さんなのですけれど、あまり売れてなくて、苦労されてるんですよね~。でも、しっかりと演技されていて、これから仕事が増えるといいですね~。

 あと、最後の試合の入場の時、会場のスポンサーに「帝国重工」があり、ちょっとテンションが上がりました。このような小ネタ、大好きです。

 でもほんと、いいドラマでした。ラグビーを経験した多くの俳優さんがエキストラでもいいから出たい!とおっしゃって、実際に出られているその気もち。よくわかります。私も、出たかったな~。って、それは無理な話ですが。

2019年9月16日 (月)

もう感謝しかない(涙)。「ノーサイド・ゲーム」見届けました・・・の巻

Img_4488  いや~、この夏楽しませていただいたTBS日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」。昨夜はついに最終回。心を込めて見届けました。

 最終回はもうね~、涙・涙のオンパレードでした。ちょっとしたエピソードにすぐ涙。そして、米津玄師さんの曲が流れてくるとまた涙。正直、”パブロフの犬”になったような気になりました。あのイントロ、ギターのカッティングが泣かせるんですよね~。

 思いつくままに感動した場面について書かせていただきますと、まずは浜畑さんが試合の後半、グラウンドに出ていくシーン。最初の写真です。君島さん(大泉洋さん)に「あなたに出会えてよかった!」というシーン。ここ、本当にいいシーンでした。私にもこんな風に思う方々がいます。いわゆる「人生の師匠」とでも言えるような。こういう人に出会えることは、やっぱり幸せなことですよね。そして正直に言いますと0、私もやっぱりこんな風に言われたい。こんな風に言ってくれる人がいると、「生きてきてよかった。」と思えるような気がします。

Img_4490  そしてラスト、まさにドラマのタイトル「ノーサイド・ゲーム」の真骨頂。様々な「ノーサイド」が本当に素晴らしかったです。いままでいろいろな争いがありましたが、敗者はさわやかに負けを認めて勝者をたたえ、勝者も力いっぱい戦った敗者に対してリスペクトを忘れない。そしてその瞬間に勝者も敗者もなくなる。誠意を込めて戦ったお互いをたたえる気持ちだけが残っていく。まさにこれがラグビーなのです。

 特に私は、やっぱり古くからのラグビーファンとして、ここまで世間にラグビーの良さを広めてくれたことに感謝したいです。よくこんなドラマを作ったなあと、感心しきりです。最後の「日本にラグビーは必要か?」に対する答えも、本当にふるっていましたね。今回のワールドカップだけではなく、それが終わった後もラグビーが文化として日本に根付くようにとの願いがこもった言葉でした。

Img_4411_20190916184701  TBSさん、本当にこんなドラマを作ってくださって、ありがとうございました。感謝します。さあ後は本当の日本代表がワールドカップで活躍してくれることを期待したいと思います。そのスポーツの人気が出るためには、一番は勝つことですので。このワールドカップは、いろいろな意味で日本のラグビー界にとって千載一遇のチャンスなのです。なんとか頑張ってほしいです。

2019年9月 9日 (月)

そのセリフは心が痛い・・・の巻

Img_4479  さあ、どのドラマのどのセリフでしょうか?とは言いましても、月曜日の記事ですし、なによりも最初の写真でわかっちゃいますよね(笑)。はい、毎週書かせていただいております「ノーサイドゲーム」昨夜放送第9話からです。

 昨夜のお話では、正直泣きはしなかったのですが、ラストのラストで飛び出したセリフが心に刺さりました。そのセリフとは、本当にラストのラスト、ブレイブス戦を終えたあと、ラック(地面にあるボールを奪い合う局面)に入れない七尾が、勇気を振り絞る練習をしていた場面、大泉洋さんが柴門監督に向かってつぶやくセリフです。いえ、柴門監督に向かってというよりは、誰に言うでもなく「つぶやく」といった感じでした。

 「生きていくのは、辛いなあ。一番信じていた人が、一番の敵だった。」

 う~~ん、刺さりました。実は私も最近、このような経験をしましたので。ここでは詳しいことは書きません。ですが、とっても信用していて、向こうも信用してくれていると思っていた相手に、簡単に言いますと、裏切られました。

 ですので、この言葉、本当に刺さりました。

 ただ、このあと、大泉洋さんはこんなふうに続けます。「だが俺も、ここで終わるわけにはいかない。」と。

 本当にそうですね。私もまだまだショックから立ち直れていませんし、納得できない気持ち、情けない気持ちを抱えて日々過ごしているのですが、このまま終わるわけにはいきません。考え出すと凹むばかりですが、あまり気にせず考えすぎず、日々自分のやるべきことを、一つひとつ誠実にこなしていこうと思います。そして、他人に接するときには誠実さを忘れずに。私も頑張ります。

 あっ、そうだ!このシーンの前に、上川隆也さんが大泉洋さんに、こんな言葉をかけたんだった!「君の試合はまだ終わっていない!負けるな、君島!」って。この言葉も、自分に置き換えて心にとどめたいと思います。

Img_4480  さあ、ノーサイドゲームも次回が最終回。どんなふうな結末を見せてくれるでしょうか。でも、最終回が過ぎると必ずロスがくると思いますので、それが怖いですねえ。

 後の写真は、これも今回の山場の一つ、「逃げて負けるんは、いやや」の後の、浜畑さんの背中です。これが”ザッツ、男の背中”です。
 

2019年9月 7日 (土)

「それは経費で落ちません」第7話(9/6放送)にも、泣かされた!・・・の巻

Img_4472  ドラマ好きな私、特に金曜日はいいドラマが目白押しで、本当に観るのが楽しみ・・・というのはもう毎回書いていますが、昨日のNHK「それは経費で落ちません」(第7話)は本当に良かった!いえ、多部ちゃんの演技や、「太陽君」との不器用な恋も本当にほほえましかったのですが、昨夜は「でんでんさん」演ずる石鹸マイスターに本当にやられました。

 昨夜のお話は、石鹸つくりの名人が、若い女性に入れあげて石鹸づくりがおろそかになるという感じで始まったのですが、真相はそうではなく・・・。ネタバレになりますのでこれ以上は書きませんが、年齢を重ね、そろそろ仕事人としてのゴールも見えてきている私としましては、でんでんさんの思いが本当に痛いほどわかって、またまた号泣してしまいました。もうね、年齢を重ねますと、ちょっとしたことが琴線に響いて、すぐに泣いてしまいます。でもね、老化は悲しくも仕方がないことですが、周囲の人々に誤解をされるのは悲しいですよね。そこで真相にたどり着いた森若さん(多部ちゃん)は、本当にいいことをしたと思います。経理の仕事をまっとうしただけ・・・と森若さんなら言いそうですが、それが人を幸せにするなんて、うらやましいです。

 そしてうらやましいといえばでんでんさん。年を取って現役を引退するのは仕方がありませんが、その時に自分の技術やその他もろもろを伝えるべき後輩がいるのは、やっぱり幸せなことですよね。昨夜のドラマのあの若い女性。軽薄そうに見えましたが、でも心のある方のようでしたし、よかったです。数十年後、必ずや石鹸マイスターになっている気がします。私も、自分が培ってきた技術やその他もろもろ、誰かに受け継いでいただきたいんですけどね~。でも、押し付けても仕方ありませんしね~。

 「凪」ちゃんや「セミオトコ」もそろそろ終わりを迎えそうですし、9月末にはまとめて「ロス」になりそうです。でも、どれもいい終わり方をしてほしいな~。

 最初の写真、まさに理想です。うらやましい。もう、若い女性に変な気持なんか持ちませんよ。ただ、自分の培ってきたものを伝えたいだけです!

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