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音楽

2019年4月 5日 (金)

安らかに眠るな!・・・の巻

Img_1648  4月3日におこなわれた内田裕也さんのお別れ会「内田裕也Rock'n Roll葬」。ここでの長女・也哉子さんの謝辞を聞いて、心がビンビン震えました💣。文章(お話、ですよね)自体も文学的で素晴らしかったのですが、最後に裕也さんに向かって言った言葉が本当に素晴らしい✨。

 ”Fuckin' Yuya Uchida,don't rest in peace.just Rock'n roll."日本語に訳すると「内田裕也のくそったれ!安らかに眠るな!いつまでもロックし続けろ!」 というくらいの意味になりますか。一見悪口のようにも読めますが、もちろんそうではありません。自分らしく生き抜いた内田裕也さんの人生に向けてのはなむけの言葉として、これほどふさわしい言葉もほかにないのではないでしょうか。
 「当たり前だろ!」という裕也さんの言葉が聞こえてきそうです👊。

2019年3月 5日 (火)

夢に一歩近づいた・・・の巻

Img_4031 いえ、そんなにかっこいいお話ではないのです。生き方の話などではありません


 実は私、以前から「いつかはホームシアターを持ちたいなあ」と考えていたのです。居間に小型のスクリーンを張って、音響システムを整えて・・・

 
 でもね、先日、ふと思い立ったのです。家のテレビはもうそこそこ大きいし、あと音響設備だけ何とかしたら、それなりに「ホームシアター」っぽくなるんじゃないの?って


 で、ネットでいろいろさがしましたら、いろいろありました。サウンドバーとかホームシアターバーと呼ばれているものです。私は元々ベーシストであったということもあり、重低音が大好き。ですからバーとは別にウーハーがついているものを探しまして、結局、買いました。本当は近所の家電量販店で買おうと思っていたのですが、気に入るものがなく、結局、ネットで買いました。接続とか、大丈夫かなあとちょっと不安に思っていたのですが、なんとなんと、コード一本させば接続できました。今は本当に便利になりましたねえ。実際に「音楽番組」などを見てみますと、本当に素晴らしい。いいものを買ったと、うれしい気持ちでいっぱいです。そんなに高いものではなかったので、得した気持ちです。お金を浪費するのはよくありませんが、こういうお金の使い方は、納得です。人生が少しだけ、豊かになった気がしました

 
 写真は、そのウーハーです。

2019年1月 3日 (木)

そして、ユーミンで泣く!・・・第69回NHK紅白歌合戦(2018.12.31)

Img_3935 新年一発目はこの記事で!と思っていたのですが、昨日の大学ラグビーに感動し、そうはいきませんでした(笑)。でもやっぱり、このことについても書かせていただきますね。昨年の大みそか放送、NHK紅白歌合戦のことです
 いや~、今回もたのしかったですね~。正直に書きますと(ここからは本当に「個人の感想」ですよ~。いろいろなアーティストのファンのみなさま、怒らないでくださいね~)、はじめの方は「今一つだな~」と思って観ていたのです。中盤を過ぎてからも「盛り上がったの、三山ひろしの、けん玉が成功するかどうかだけやんけ~。それも歌聴いてないし・・・」とか思っていたわけです。サブちゃんはちょっと衰えが目立ちましたし
 ところがです。superflyあたりからなんかいい感じになってきまして、aikoちゃんが出てきたあたりからは急に盛り上がってまいりました。はい、私、aikoちゃんのファンです。そこからは今までから各段にいい感じになり、とりあえず椎名林檎さんと宮本浩次さんでまずはクライマックス。はあ~、さすがだなあと思っていましたら、なんと次がユーミン。次の米津玄師さんが徳島・大塚国際美術館からの中継でしたので、ユーミンもどこかからの中継なImg_3937 んだなあと思って観ていました。ところが一曲目「ひこうき雲」が終わったら、なんとなんと会場に登場。なにかしら感動して、私も泣いてしまいました。別に私、その会場にいるわけではないのですけどね
 楽曲もいいし、これまたバックをつとめる方々もとっても豪華。キーボードはご主人の松任谷正隆(こんな漢字でしたっけ?)さんだし。いや~ほんと、感動しました
 続く米津玄師さんもさすがのパフォーマンス。ふだんあまり姿を見せない人は、姿を見せるとがっかりなんてこともよくあるのですが、このパフォーマンスは本当に素晴らしかった。そして続くMISIAも圧倒的なパフォーマンス。心が揺さぶられました。そしてその流れで出てくる人出てくる人素晴らしかったのですが、ラストのサザンオールスターズ、もうお見事としか言いようのない素晴らしいパフォーマンスでした。これぞエンターテイメント。桑田さんやユーミンが本当に楽しそうにやっているのを見て、幸せな気持ちになりました。歌手・アーティストの各がどうとかって、そういうことにこだわる方のニュースをたまに耳にしますが、この方々はそんなこと気にしている風もなく、本当に楽しんでおられるようでした
 最後に「紅が勝つか白が勝つか」ってやってましたが、ほんと、どうでもいいですよね。特に世の中の性が男性と女性だけではなくなってきた昨今、とっても時代遅れな感じがします。でも、それならどういう形態にするかというのは、なかなか名案がありませんが。
 
 とにかく、本当に楽しかった紅白歌合戦。今年の年末もしっかりと楽しませてほしいと思います。一度会場に行きたいなあ

2018年12月19日 (水)

紅白、観覧はずれました

Img_3886 NHK紅白歌合戦。誰もが知る大みそかの国民的番組です

 若い時はね~、「紅白」を観ないことがかっこいいなんて思ってまして、観ないことで社会に・大人に反抗しているような気になってました。ところがここ数年は、もう食い入るように見ています。今更ながらに思いますが、よくできた番組ですよね。老若男女すべてが楽しめるようにできている。お正月を迎える準備をすべて終えて、こたつに入りながら家族みんなで見る・・・そんな番組です。

 で、数年前から「一度この紅白を生で観たい」と思うようになりまして、観覧希望のはがきを出そうと思い立ちました。でもね、昨年までは募集がかかる時期にはそのことを忘れ、思い立ってNHKのHPを観たときには締め切りが終わっている・・・の繰り返しでした。で、今年初めて応募できたわけです。

 ちなみに募集がかかるのは9月ころから。締め切りは今年の場合は確か10月22日だったはず。みなさん、参考にしてくださいね

 往復はがきで応募しますので、外れても必ず連絡が来るわけです。このあたり、ありがたいですよね。
 12月に入ってもなかなか返信(結果)が来なかったので、「これは外れたな~」と思っていたのです。だって、たぶん当たった人から返信してるでしょうから(そうでないと、ホテルの予約とか、大変でしょう?)。で、先日ようやく返信が届きまして、予想通り・・・外れました(写真参照)

 でもね、実は私、それほど凹んでないのです。むしろちょっとほっとしてます。それはなぜかと言いますとね、私、年明けすぐ、1月4日にまたまた精密検査があるのです。今回もし紅白にあたっていたら、それで「運」を使い果たして、その検査で引っかかりそうな気がしていたのです。ですから外れたということは、「検査は大丈夫」のような気がしているのです。いえ、もちろん全く根拠はありません。でもね、もし当たったら、神様が「死ぬ前に、紅白見せたろ」とおっしゃっているような気がしていたのです。

 実際には検査は受けてみないとわかりません。今回の紅白の観覧とは全く関係はありません。でも、何かしらホッとして、あとは検査を受けるのみだな~なんて思っています。これで、外れるわ、結果は悪いわ・・ではお話になりませんけどね。でも、検査結果が良いことを、みなさん祈っていてください

2018年12月18日 (火)

絢香さんのLIVEに行ってきました(2018.12.16)

Img_3906 おととい12月16日日曜日、絢香さんのLIVEに行ってきました
 中学の頃から音楽好きで、自分でバンドなんかもやっていましたので、昔はコンサートにもよく出かけたのですけどね、最近はあまり参加しておりませんでした。けれど昨年、お友だちにスガシカオさんのフェスに誘われ参戦してから、「これは楽しい」となりまして、それ以来機会をうかがっていたのです。で、今回、絢香さんのコンサートに行くことになりました


 正直に書きます。私、絢香さんの大ファンというわけではありません。わりと好き、くらいです。数か月前に、「LIVEに行きたいけれど、なにかいい公演はないかな~」と探していた時に見つけたのが今回のこのコンサートだったというわけです。絢香さんの大ファンの方で、今回のツアーのチケットが取れなかったという方がいらっしゃったら、ゴメンナサイImg_3907
 
 グッズを買いたかったので、開場時間の少し前に着くように行きましたら、着いたタイミングで雨が降り始めました。グッズも買い、入場の列に並んでいると、準備の遅れのために開場時間を遅らせております・・・とのアナウンスが。雨の中、待つのはなかなか辛いです。そして予定より15分くらい遅れて、開場。自分の席に行きましたら、これがかなり後ろ。アリーナではなく「座席」の方だったのですが、普通のコンサートホールだったら、3階席くらいのところでした

 でもね、こういう会場はうまく作られていますね。こんな席でも、それなりにしっかり観られましたし、楽しめました。できるだけステージ横の大モニターは見ずに、本人を観ようと心がけていたのですが(せっかく生で観るのですからね)、それなりにちゃんと見えました
 私ももうそこそこいい歳ですので、こういうところに出てきて浮いちゃうことが心配なのですけれど、きょうの公演、年齢層が高かったです。もちろん若い方もたくさんいらっしゃいましたが、平均すると45歳ぐらい?私も特に「お年寄り」というわけではありませんでした。ですので、ノリについていけないということもまったくありませんでした。

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おとといのLIVEは、今回出だしたアルバム”30y/0”を引っ提げての全国ツアーの初日公演でした。このコンサートを観に行くために、このアルバムもよく聴いて「予習」をしていたのですが、以前の曲(例えば「三日月」とか)も歌ってくれました。やっぱり曲がいいし、歌も上手い。おまけに演奏も上手い。しっかりと楽しめた2時間でした
 やっぱりLIVEはいいですね。次は2月に柴田淳さんのコンサートに行きます。その次、3月にビルボード大阪のLIVEに行こうかと思ったのですが、ここに一人で参戦するのはちょっと気が引けたので、これは断念しました。またいろんな情報をこまめに集めて、いろいろと参戦したいと思います
 
 最後の写真は、開場であった大阪城ホールに行く途中で出会った、クリスマスツリーです。街はもうクリスマスムードです

2018年11月24日 (土)

そして、フレディは永遠に生きる

51a2j4daqzl_ss5001 映画「ボヘミアン・ラプソディ」が大ヒットし、クイーン及びボーカルのフレディ・マーキュリーが再び脚光を浴びてますね~。いや、三度(みたび)、もしかしたら四度(よたび)でしょうか。先日書かせていただきましたが、映画「ボヘミアン・ラプソディ」は本当によかったですからね~。当時を知らない人も、まず楽曲がいいのでその世界にはまり込めます。クイーンの曲を知らない人に、このサントラ盤、かなり売れているようですし
 そのフレディ、じつは今日11月24日が命日なのですよね。フレディがエイズにかかっていることが公表されて、その直後にカリニ肺炎による死亡が発表されたあの衝撃は今でも忘れません。
 こうやって改めて映画で見ると、そして楽曲を聴くと、本当に不世出の天才だったんだなあと思います。フレディは亡くなりましたが、こうやって永遠に人々の胸に刻まれていくんでしょうね。今後もフレディは忘れられることはないでしょうね。”ウイ・ウイル・ロック・ユー”や”ウイ・アー・ザ・チャンピオンズ”はスポーツの大会でいつまでも合唱されることでしょうし。そういう意味では、フレディは永遠の命を手に入れたといっても過言ではありませんよね。私もいつまでも忘れずにいたいと思います

2018年11月12日 (月)

映画「ボヘミアン・ラプソディ」観てきました

Img_3828 もうね~、どうにも我慢ができなくなりまして、本日仕事終わりで映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきました。かのロックグループ「クイーン」のボーカリスト、フレディ・マーキュリーの伝記映画です
 私、中学生のころから「クイーン」の大ファンで、LPレコードはすべて持っております。初めて聞いたのはクイーンが「華麗なるレース」を出したころ。「オペラ座の夜」や「シアーハートアタック」などなど、聴きまくっておりました。”ウイ・ウイル・ロック・ユー”や”伝説のチャンピオン”が収録されておりますアルバム「世界に捧ぐ」は予約して買いましたよ。発売日にレコードやさんに取りに行って、レコード針を落とした瞬間の「ドンドン・チャ」といいうあの音を聞いた時の衝撃は、今でも忘れられません。 
 で、そのフレディの伝記映画ということで早く観に行きたかったのですが、なにせ忙しかったのです。でも、どうにもこうにも我慢ができなくて・・・。
 いや~、泣けた泣けた。クイーンを聴きまくっていた当時には思いもしませんでしたが、フレディの孤独が浮き彫りになり、痛々しいほどでした。まあ、詳しい感想は近々、「映画の話」で書かせていただきます。
 でもね~、フレディーもそのほかのメンバーも、まったく違和感なし。見事に似ておりました。雰囲気も。地味なジョン・ディーコンも派手なロジャーも、そのままでした。ブライアン・メイもね。ファンとしても満足。そういや、クライマックスのライブエイドも、リアルタイムで見て、聴きました。TV中継もありましたが、ラジオではオールナイトニッポンで生音と解説(紅白歌合戦みたいな感じです)が放送されていました。
 懐かしくて、切なかったです、ファン以外の方はどう思うかわかりませんが、私は琴線にビンビン響きました。
 そうそう、どの映画館でもパンフレットが売り切れだと聞いていましたが、私が観に行った映画館でもそうでした。残念です。

2018年9月26日 (水)

『演歌の乱 2018』(2018.9.25放送)観ました

Img_3724 昨夜、TBS系で放送された「演歌の乱」観ました。演歌歌手のみなさんがJポップを歌うということで、その違和感の新鮮味を楽しむ、といった趣向です。そしてみなさん基本的に歌がうまいということで私も楽しませていただきました
 う~~ん、みなさん本当にうまい。安定の歌声。どの方も素晴らしかったですが、特に徳永ゆうきさんの「Lemon」はよかったです。もう本当にお見事でした。
 あとね~、やっぱり最後に歌われた細川たかしさん。すごかったですね~。TUBEの「さよならイエスタデー」をうたわれたんですが、本当にすごかった。すごすぎてわらけてきました。こんなことってあるんですね~。いえ、一言で言えば、とってもうまいのですよ。でもね、うますぎてわらけてきた、ということなのです。これ、you tubeなどに上がってるんじゃないかと思うので、まだご覧になっていらっしゃらない方は、ぜひ見てほしいと思います。ちょっと、革命的ですよ~。
 まあ、そんなこんなで、楽しませていただきました。やっぱり「本物」に触れるのはいいなあ、楽しかったです。
 写真は、先日天王寺で撮った、「下町とハルカス」です。

2018年9月18日 (火)

こんな楽しみ方があったのか!・・・9/16 B’zのライブ

Img_3678 昨日も書かせていただきました、先日日曜日のことです。大阪は長居までラグビーを観に行ったのですが、駅を降りてしばらく歩き、長居公園内に入りましたら、予想外の人・人・人。休日の公園はにぎわってるんだな~なんて思いながらラグビーが行われる競技場に向かって歩いていくと、ますます人が増えてくる。そして、なにかしら集まっている方々に妙な共通点が感じられてくる・・・。

 ラグビーってこんなに人気があったのか・・・なんてちょっと思いながら、でもそんなわけないなあ・・・なんて自問自答していると、わかりました。ラグビーの競技場の横のメインのスタジアムで、B’zのライブが行われるということだったのです

Img_3676 なるほど~と思いながらその方々に紛れてグッズ売り場などをうろうろして、まるでそのライブを観に来たようにして、ちょっと楽しませていただきました。私も音楽大好き、ライブ大好きですから


 なるほどな~と思いながらしばらくうろうろし、その後その会場を後にして隣のラグビー会場に向かい、ラグビーの試合を楽しんだのですが(昨日書かせていただいた記事です)、驚いたのは実はその後


 夕方6時30分すぎくらいに試合が終わりまして、競技場を出てきますと、隣の会場ではB’zのライブが始まっているはずなのに会場の外にはまだまだたくさんの人が。これは何だ~と考えて、すぐにわかりました。この方々、外に漏れてくる音を楽しみに来ておられるのです
Img_3688 確かにここはいわゆるコンサートホールではありませんので(長居のヤンマースタジアムです。普段はサッカー・セレッソ大阪の試合なんかが行われています)、外に音がめっちゃ漏れてくるんです。外にいても、もう普通に聴けます
 で、外におられる方方はもう大げさでなくたぶん1000人以上おられたと思います。みなさんシートを敷いて、お酒などを飲みながら自由に楽しんでおられました。この夏の終わり・秋のはじめの時期、夕涼み感覚で楽しんでおられる。ライブにはこんな楽しみ方があるのか~と、新しい発見に膝を打ちました。家にこもっているのではなく、外に出ると何かしら楽しいことに出会えますね~
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 私が出てきたとき、ちょうど稲葉さんがメンバー紹介をしているところでした。そしてギターの松本さんが紹介された後、ソロを弾いておられるのを聞きながら、長居公園をあとにしました。「星に願いを」のフレーズも聴こえてきたな~
 何かしら得したような気持ちで、家路につきました

2018年6月16日 (土)

ちょっと違った角度からの楽しみ・・・出川哲郎の充電させてもらえませんか?

Img_4141  最近の私のお気に入りのTV番組は、テレビ東京系「出川哲郎の充電させてもらえませんか?」です。これ、関東地方ではたぶん毎週1時間番組として放送されているのではないかと思うのですが、私の住む関西地方では、大体2週に一度、2時間番組として放送されています。関東より1か月くらい遅い放送なんだろうと思います


 この番組の面白さは以前にも書かせていただきましたが、今回はまた違った楽しみ方を。私、ずっと音楽をやってきた関係で、いろんな番組のバックで使われる音楽に敏感なんですよね。で、この番組も非常にこだわったBGMを流してらっしゃる。とってもしゃれっ気があります。二ひねりくらいされてある


 例えば関西で先週放送された、琵琶湖一周の旅では、琵琶湖バレイに到着した時、深い霧がかかっていて、展望台からの景色がほとんど見られなかったんですよね。この時にかかっていた曲が、山口百恵さんの「プレイバックPART2」ですわ。えっ、なぜかって?だってかかった歌詞が「これっきりこれっきりもう~これっきり~ですか~」ですよ。この時の状況を一言で言い表してますよね
 そして近江八幡を通りかかった時に流れたのは、往年のアニメ・エイトマンの主題歌。一瞬「なぜこの曲?」と思いましたが、すぐにわかりました。エイトマン=八幡、、ってね
 沖ノ島に行った時にはロシア民謡の「ポーレシカポーレ」がかかったのですが、はじめ、その理由がわかりませんでした。でも、すぐにひらめきましたよ。歌っていらっしゃるのが「沖雅也」さんだったのですね


 こんな感じでこの番組を観ていると、こんな楽しみ方もできるわけです。出川さんと地元の方との触れ合いも楽しみながら、こういうクイズ形式の楽しみ方もできる。ほんと、楽しい番組です。

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